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今更ながらGENERAL LINK を買ってみた。

おはようございます。

先週の水曜日(18日)なんですが、仕事帰りに秋葉原のチャンプさんに立ち寄って、こんなものを買ってきました。

Nine Eagles NE-480192 GENERAL LINK

今更ながらの感はありますが、Nine Eagles 版ANY LINK モジュール「GENERAL LINK」です。チャンプさんの店頭価格は3,520円でした。発売されたのは昨年末ぐらいだったと思いますが、飛ばせる対象の機体に今一つ感があったり、モジュール本体が独立したバッテリーで駆動する仕様で本体から電源を取ることができず、取り回しに難があったりであまり話題になることも無く今に至っている印象があります。

今回、あえてこのモジュールを入手したのはある意図があってのことなのですが、取り敢えずその話はまた後日。まずは私のJR・PCM9XII Limited に装着してみました。送信機背後の取っ手部分にピッタリと取り付けられます。

GENERAL LINK Fitting on PCM9XII Limited

JRの送信機に接続する際には付属のケーブルのうち、「LINE A」のラベルのついた、プラグの青いものを使用します。最初に本体に内蔵されているLi-Poバッテリーをコネクタに繋ぎ、次いでケーブルを送信機のDSC/トレーナージャックに接続することにより起動するようになっています。JRの送信機はDSC/トレーナージャックにプラグを挿入すると本体の送信モジュールに電源を入れずに起動する仕様になっていますから、この手の外部モジュールを利用する場合には大変便利です。ただ、できれば本体のモジュールと差し替えで電源まで取れるようなアダプタを販売して欲しいところですが・・・あまり期待できそうにないので自作したほうが手っ取り早いかもしれません。

内蔵Li-PoバッテリーのコネクタはWalkeraやHubsan X4 / 童友社 Spider / Weekender Q4、京商のマイクロ機などに使われているMOLEX社の51005-0200ですが、WalkeraやHubsan系、京商とは極性が逆になっており、これらの機体を所有している場合はバッテリーをきちんと隔離しておかないと取り違えそうで物騒です。

ケーブルを送信機に接続すると、モジュール表面の赤LEDがデフォルト値である「F」の位置で点灯します。これはFutabaの送信機用のチャンネルアサインであることを示していますので、JRの送信機に繋ぐ場合には「MODE」の表記のあるプッシュスイッチを細い六角レンチなどで押して「J」の位置に切り替えます。切替直後はLEDが点滅していますので、一度ケーブルを抜いて挿し直し、再起動すると「J」の位置で点灯しっぱなしになって固定されます。

このモジュール付属のLi-Poですが、容量は450mAhとなっています。取扱説明書によると使用可能時間は2時間となっていますが、ちょっと短いような気がします。充電器は付属していませんので、別途用意する必要があります。童友社 Spider 用にMOLEX社のコネクタを使った充電ケーブルを数本自作してあるのですが、前述の通り極性が逆なので新たに作り直さなければなりません。1個しかないGENERAL LINK 用バッテリーの充電ケーブルを新しく作成するのも面倒だったので、木曜日(19日)の仕事帰りに同じく秋葉原のスーパーラジコンさんに立ち寄って、専用USB充電器を買ってくることにしました。

Nine Eagles ALIEN Package

はい、こちらがUSB充電器です。なんと、クワッドコプター「ALIEN」のプロポレス機体がおまけについてきました・・・というか、ALIENのプロポレスパッケージが4,900円で投売りされていたので、つい衝動買いしてしまいました(笑)。ちなみにALIEN付属のUSB充電器と、本来買おうとしていたUSB充電器は同一です。また、前述したGENERAL LINK を購入した「ある意図」とは、この機体のことではありません。

しかし、帰宅してから困ったことに気がつきました。ハイテックさんのサイトでALIENのWebページを確認すると・・・なんと、「ALIENにつきましては、RFアダプターモジュール『GENERAL LINK』での動作が可能な送信機はAURORA9のみとなります。それ以外の送信機では正常な動作が行えない場合があります。」と注釈がついているではないですか。これは困ったことになりました。

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シングル方式送受信機。

こんばんは。

ご存知の方も多いと思いますが、最近、日曜の夕方に往年の宇宙戦艦ヤマトのリメイク版「宇宙戦艦ヤマト2199」を放送しています。4月くらいからの放送だと思いますが、小学校3年生の息子と2人ではまって一緒に見ています。オリジナル版の最初の放送が1974(昭和49)年ですから、もう39年前の作品ですね。当時、私は小学校5年生でしたが、やはりはまってしまって毎週見ていました。「侍ジャイアンツ」の後釜番組で「アルプスの少女ハイジ」の裏番組だったと思いますが、当時私の住んでいた地方ではフジテレビ系列のテレビ岡山があまり綺麗に受信できず、その一方で日本テレビ系列の西日本放送はよく受信できていたので、クラスメイトの大半もハイジではなくヤマトを見ていました。全国的にはハイジに押されて視聴率が振るわなかったようですが、少なくとも私の周辺ではヤマトの圧勝だったと思います。

今回の「宇宙戦艦ヤマト2199」は最初の方の回を見逃してしまっていたので、AmazonからDVDを取り寄せてみました。先行して劇場公開されたバージョンとのことですが、基本的に内容は同一のようです。しかし、それにしてもアニメのDVDは割高ですね。やはりプレスする数が少ないんでしょうか。一遍には買えないので、毎月2本ずつくらい買い足していくつもりです。

宇宙戦艦ヤマト 2199 (1) [DVD]
バンダイビジュアル (2012-05-25)
売り上げランキング: 1,576

日曜日の昼前に注文したのですが、一応プレミアム会員になっているので当日夜には届きました。Amazonの配送センターは千葉県内にあって通常ではカトーレックさんが配送することが多いのですが、今回はヤマト運輸さんでした。まさしく「ヤマトがヤマトを持ってきた」状態です・・・ってこれが言いたかったんかい(笑)。

さて、オリジナル版宇宙戦艦ヤマトの放送をやっていた1974年ですが、ちょうど放送の始まった秋口の頃、私はこのような本をお小遣いで購入しました。

Shoho no Seisaku Gijutsu

誠文堂新光社発行「初歩の製作技術-ラジオ/オーディオ/エレクトロニクス集」です。電子回路の理論などを説明した本ではなく、より実践的な製作例を列挙したタイプの本で、往年の「子供の科学」や「ラジオの製作」の製作記事を集めたような内容です。また、執筆している人もそれらの記事を実際に書いている野川清三郎さんや泉弘志さんといった方々です。もうボロボロになっていますが、小学生の私はまさにこの本を擦り切れるまで目を通していました。また、実際に幾つかの製作例を真似をして作ってみたりもしました。

そんな私が最初にこの本に目を通した時に「おっ!!」と思ったのがこの記事です。

6 Transistors 27MHz Transmitter

「ラジコン用27Mc・6石送信機の製作」と題する記事で、実際に東京電子科学機械という会社から出ている送信機を改良したものだそうです。「Mc」はメガサイクル、つまり現在で言うMHz(メガヘルツ)のことですが、時代を感じさせます。操作系はボタンが一つのシングル方式の送信機で、メーカー製の回路に手を加えただけあって発振回路には水晶発振子を使っており、安定した周波数での送信が期待できます。また、送信周波数に600Hz程度の低周波のトーン信号で変調をかける方式(電波法で言う電波形式だとA2D)で、単純な電波のON/OFFで操作するシングル方式に較べてノイズに強い特徴を持っています。回路的には6石のトランジスタラジオレベルの回路なので、当時の私は思わず記事を見て「これ作りたい!!」と思いました。今から思えば、測定器などがない場合には組み立てても後の調整が厄介な筈なんですが、当時の私は部品の点数でしか難易度が判断できませんから、憧れのラジコンを自作できるということだけで舞い上がってしまいました。

なお、これくらいの回路でしたらもちろん現在でも製作可能です。さすがにトランジスタなどは代替品を使わざるを得ないと思いますが、入手の難しい特殊な部品は使われていません。問題は電波法ですが、電波法施行規則第6条第1項第2号ならびに郵政省告示第708号で定めるラジコン用電波の規定はおそらくクリアする(27.12MHzプラスマイナス162.72KHz、電波形式A2D、電界強度が500mの位置において毎メートル200μV以下)のではないかと思います。ラジコン用送信機はラジコン電波安全協会の認証を必要とする、という郵政省告示第895号は2001(平成13)年に廃止されていますから認証の有無は問題にはならないはずです。ただ、あまりに古典的で実用になるとは思えない機器ですし、実際にまだ27MHz帯のラジコン送信機を使っている方がいる状態で変な電波を出すのも憚られますので、もし製作した場合にはあくまでも実験程度に留めるということで、アンテナの代わりに50Ω1W程度の抵抗をGNDとの間にかませ(いわゆるダミーロード)、漏れ出した微弱な電波だけで机上の実験を行うのがよいと思います。

さて、送信機の次は受信機です。

3 Transistors 27MHz Super-Regenerative Receiver

こちらは「ラジコン用27Mc3石超再生受信機の製作」です。「超再生」と言うとなにやら凄いもののような響きがありますが、少ない部品で高感度の受信機を作る回路で1920年代からある技術です。この記事の当時でも受信機は機体搭載用に小型軽量化しなければならないという課題がありますから、部品点数を減らす超再生はうってつけの方式だったのでしょう。当時はメーカー製の受信機でも結構使っていたようです。部品点数が減らせる半面、VHF以上の高い周波数でないと使うのが難しく、混信に弱い(選択度が低い)と言う欠点があります。また、音声の復調に使った場合には音がひずみやすいと言う欠点もあります。FMの局数が少なく、メーカー製のFMラジオも少なかった時代にはアマチュアの自作FMラジオなどでよく使われましたが、この記事の時代には既に自作ラジオでも殆んど使われなくなっていました。

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本日の散財。

こんばんは。

今日は午後から県内・野田市にあるショップ、RC DEPOTさんまで行ってきました。車は女房と子供が使っていたので、東武野田線でノンビリとお出かけです。この路線、急行だの快速だのという種別の列車がなくてすべて各駅停車、おまけに途中に単線の区間もあってやたらと時間がかかります。もっとも、車を使っても途中の柏市付近で渋滞することが多いので、電車で出かけたほうが時間を読みやすくはあるのですが。

さて、本日は一体何を買いに行ったのかというと・・・。

JR BC-3F1500 Package

先日、テツテツさんのブログで取り上げられていた、JRの送信機用LiFe(リチウム・フェライト)バッテリー3F1500と専用充電器NEC-J14のセットです。11X用ということで売られていて箱にもそう書いてありますが、JRさんのサイトの「たるたくんのサポート日誌」によれば、私が使っている9XII Limited にも問題なく使えるそうです。9XII には本来600mAのNi-Cdバッテリーが付属しているのですが、流石に容量の不足を感じたため、プロポ購入直後に速攻で11X 用の1500mA・Ni-MH(ニッケル水素)バッテリー、8H1500 に交換してありました。Ni-MHバッテリーの寿命が来たわけではないのですが、バッテリー本体の重量が半分程度で送信機が大変軽くなるということで、今回再び交換してみました。もっとも、本来の適合バッテリーである600mA・Ni-Cdは既にメーカー在庫もないらしく、問い合わせるとこのバッテリーを使うように回答されるらしいです。

JR BC-3F1500 Unpackaged

中身はご覧のとおり。Ni-MHの8F1500 の専用充電器はACアダプター風の単体の充電器でしたが、この充電器ではACアダプタと充電器がセパレートになっています。この後、早速9XIIにインストールしてみたのですが、予期せぬ問題が発生しました。と言っても大したことではないのですが・・・バッテリー本体が少々小ぶりなため、3F1500 は8H1500 のようにきつくピッタリとバッテリー収納スペースには入らず、付属の専用スペーサーを使っても若干緩く収まります。そのため、使用中に電池が中でゴトゴトと音を立てます。蓋の裏にスポンジでも挟み込んでやった方がいいかもしれません。

さて、本日買ってきたのはこのバッテリーだけではありません。こんなものまで・・・。

Blade Nano CP X Boxed

はい、Nano CP X の予備機体です。前から増備しようかどうか迷っていたのですが、結局買ってきてしまいました。ついでに色違いの純正オプションのキャノピーも買ってきて、交換しています。同じカラーリングだと識別できなくなりますので。

Nano CP X with blue canopy

130 X などでは純正オプションのキャノピーもデフォルトのカラー以外に2色あります。あと2機買い足して色違いで揃えたくなりますが、130 X は価格的にちょっと無理ですね(笑)。

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9XII Limited、帰還。

こんばんは。

先日、オーバーホールと部品交換のためにJRさんのラジコンサービス課へ入院していた我が愛機・PCM9XII Limitedですが、昨日、リフレッシュして戻って参りました。大阪のラジコンサービス課宛に送ったのが17日木曜日。翌18日金曜日には先方に到着。修理・オーバーホールののち、一昨日、29日火曜日にJRさんから発送。昨日30日水曜日に自宅到着という次第です。JRさんのサイト上でも修理等の標準の所要時間は10営業日となっていますから、若干早めながらその通りに進んだ模様です。

9XII Repaired

画像は帰ってきた送信機本体と、交換依頼してあった右スティックの根元部分のアッセンブリーです。このアッセンブリーは取り外した古い部品です。本体に同梱されてこれも戻ってきました。画像では殆んどわかりませんが、木屑らしきものを白い目盛り部分に巻き込んでしまい、大きく傷をつけてしまっています。目盛りに流し入れてある白い塗料も剥げてしまっていたのですが、傷が目立たないように丹念に磨き、目盛り部分に白のエナメル塗料を流し入れるなどして一生懸命誤魔化して修復してあります。

ただ、先日のブログに書いたように少なからずゴミを内部に巻き込んでしまっているのは確実で、あまり気分がよくありません。分解クリーニングするならついでに部品も交換してもらおう、というのが今回のオーバーホールの趣旨です。

さて、気になる修理代金なんですが・・・今回、途中でJRさんから修理費見積などの連絡はありませんでした。ひょっとしたら、ある程度高額になるとそういう連絡があるのかもしれませんが、私の場合はそのまま請求書が同封されており、税込みで3,255円でした。もっと高額になると思っていましたので、これは結構意外です。

内訳は、今回こちらから依頼して交換してもらったスティック基部のアッセンブリーが2,600円。その他各部の点検調整費が500円。155円が消費税です。技術料・送料はともに0円となっています。部品代以外の部分は何と500円、私の日頃の昼食代より安価です。送料は、こちらからJRさんに送った際の宅配便の料金はもちろん元払いで払っていますが、JRさんから帰ってくる分は請求されませんでした。

支払いは、画像に移っている納品請求書の他にUFJ銀行を代理収納機関とした振込用紙が同封されており、銀行・郵便局・コンビニで公共料金と同じように手数料なしで払い込むことが出来ます。

なんだか、これで商売が成り立つのかどうか逆に心配になります。送料や銀行への手数料を考えると、部品代以外の部分は無いも同然のように思えてしまいます。

送信機については、屋外で使用し、結構ハードにスティックを動かしたりする関係から、年に一度はメーカーへオーバーホールに出した方がいい、とも聞きます。ここまでリーズナブルだと、オーバーホールに出すのも抵抗がなくなりますね。

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9XII Limited、入院。

こんばんは。

一昨日の雪は大変でした。雪に慣れた地方の方は「あの程度で・・・」と思われるでしょうが、私の住んでいる地域ではほとんど雪が降らない年が続いていましたから、久しぶりにあのような雪が降ると大混乱になります。

当日、子供が車で20分ほどのところの私の実家まで泊まりに行っていたのですが、翌日は学校があるので戻って来れなくなると大変・・・と迎えに出たのが午後1時ごろ。雪が深くならないうちに行ってこようと目論んだのですが、時既に遅く、近所の国道は大渋滞です。1.5km進むのに3時間もかかってしまいました。チェーン未装着のまま出たのですが、もともと残り少ないガソリンは底をつきかけるし、周囲の車は上り坂でスリップしているのにさらにアクセルを踏み込んでタイヤを空転させるような車ばかり。ぶつけられてはたまらないと一旦国道から逃げ、たまたまあったスタンドでガソリンを補給しました。ついでにスタンドのピットサービスでチェーンを装着してもらい(流石にジャッキがあると早いですね)、山道のような裏道を通って実家に向かいました。

実家に着いたのは午後5時半、普段20分のところを4時間半かけて行ったことになります。子供を回収し、帰りは最初から裏道ばかりを通ったのですが、何と30分で戻れました。面倒臭がらず、家を出るときからチェーンを装着して裏道を抜けていれば何の問題もなかったわけですね(笑)。

さて、本題です。私が普段愛用している送信機はJRのPCM9XII Limited ですが、昨年夏に近所の公園でmSR X を飛ばしている際に右のスティックの根元に木の屑(風で飛んできた樹皮らしい物体)を巻き込んでしまい、スティックがロックして焦ったことがあります。エレベーターがいきなり動かなくなってしまったのですが、ヘリの場合力ずくでも動かさないと機体がどこかへすっ飛んで行ってしまいます。とりあえず思いっきり力を入れたら動いたので、姿勢を安定させて下に降ろし、送信機を見てみると・・・エレベータの目盛り部分に大きな傷がつき、目盛りに入れてある白い塗料が剥げてしまっています。しかもまだ木屑が挟まったまま。注意深く木屑を取り除いたのですが、どうも少し中に入ってしまったようです。

そのままでも使えなくはないのですが、中にゴミを巻き込んでしまったようで気持ちがよくありません。結局、本体のオーバーホールとクリーニング、傷ついた目盛り部品の交換を兼ねて、JRさんのサービスセンターに送ることにしました。

送信機はどうしても可動部分などが傷んできますので、1年に一度はメーカーさんに送ってオーバーホールをした方がいい、と言われています。私の場合、購入後1年半になりますが、さほどハードな使い方はしていないし、おそらくオーバーホールそのものはまだ必要ないと思います。ただ、ゴミが入っているかもしれない・・・というのは精神衛生上あまりよろしくないし、まだ組み立ててはいませんが、250クラスの機体なども今後は飛ばして行くつもりですので、やはり不安要因は払拭しておいた方が良いでしょう。

というわけで、本日大阪のJRさんのサービスセンターに向けて我が愛機が旅立ちました。で、送った後で思い出したのですが、損傷具合を画像に記録しておくのを忘れていました。そのような理由で、今回は画像が全くありません。あしからず(汗)ご了承ください。

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プロフィール

徒骨亭主人

Author:徒骨亭主人
「むだぼねていしゅじん」です。「とこつ」ではありません。
主な関心事は電子工作、鉄道模型、空モノラジコン。その他、オーディオ、銀塩カメラ、クラシック音楽、映画などなど・・・何のことはない。どれも皆、昔ながらのオヤジ趣味ですな。最近は13年11月から始めた山歩きに熱中しております。
女房に頭の上がらない、小学生の息子を持つ父親です。

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