浅草橋で、隠れ家的喫茶店を発見。

こんにちは。

先日のことですが、都内の某所でスズメに懐かれました(笑)。ビジネスパークのオープンスペースに設置された小さな緑地の中なんですが、ベンチに座ってiPadを弄っていたら、突然スズメが一羽、こちらの方へ近づいてきました。

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「チュン!チュン!チュン!」
どうも、何か食べ物をくれ!と言っているみたいです。やたら人馴れしたスズメですね。この日は昼食を済ませたばかり、何も食べるものは持っていないのであげられません。しばらく人の顔を見ながら鳴いていましたが、「こりゃ無理だ」と思ったのか、諦めて離れていきました。

そこで、駄目元で私が「チュチュチュチュ!」と舌を鳴らして呼んでみると・・・再びすっ飛んできました(笑)。「えっ、何?何かくれるの?」といった感じでしょうか、こちらの顔を見てまたチュンチュン鳴いています。でも、やっぱりあげるものはありません。

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しばらく鳴いた後、再び諦めて去っていきます。で、5mくらい離れたところで私がまた「チュチュチュチュチュ!」。またもやすっ飛んでくるスズメ。以後、4回ほど繰り返し。食べ物を持っていないのに呼ぶ私も私ですが、学習しないで何度も引っかかるスズメもスズメですね(笑)。この場所、恐らくお昼時にはビジネスパークのサラリーマンやOLがお弁当を広げていそうな場所ですから、このスズメもそういう人たちからパンや米粒をもらって生活しているんだと思います。スズメも全国的にかなり数を減らしているらしく、確かに最近はあまり見かけなくなりましたが、このように都市部で完全に人間に依存して生活しているスズメを見るとちょっと複雑な気分になります。



さて、本日の本題です。最近は休日出勤と天候不順で山関係のネタが全くありません。今週も天気が悪そうですが、それ以前に今日は午後から職場に顔を出さなければいけません。明日も恐らく同様になるはずです。またもや山はお預けですので、山行記ではないものの、山に関係したお話をひとつ。

先日、金峰山に登った折にメンバーの方の何人かから聞いたのですが、ツアー主催を主催した「Alpine Bell」のご主人おすすめの喫茶店が浅草橋界隈にあるとか。ただ、その方たちは場所がわかりにくくて結局たどり着けなかったらしいのですが、詳しく場所を聞いてみるとなんとなく心当たりがあります。で、帰ってきてからお昼時に探してみました。

探してみると・・・なんだ、普段よく歩いている通り沿いじゃないですか(笑)。でも、浅草橋界隈には小さな飲食店が数え切れないほどたくさんあります。隠れた名店も多いという話ですが、このお店も普段目にしていても一度も入ったことがありませんでした。

で、金峰山から帰ってきてから何度かお邪魔しているのですが、なんだか居心地のいいお店です。Alpine Bellのご主人が常連なのもよくわかります。もっとも、このお店は昼は喫茶店、夜はスナックということで、Alpine Bellのご主人が来ているのは夜ばかりらしいのですが。今回はこのお店「葦」のマスター、永井さんの了解を頂きましたので、こちらのお店を紹介させていただきます。

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こちらがお店「COFFEE 葦」の外観。こういった感じの飲食店が浅草橋界隈にはまだ何軒も残っています。古きよき昭和の面影を感じさせるお店ですね。

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金峰山ではじめてのグループ登山。

こんばんは。

平日の昼食時は浅草橋の駅前方面まで行って食べることが多いのですが、食事をした後で時々立ち寄る場所があります。浅草橋駅西口から徒歩5分ほどのところにある山道具ショップ「Alpine Bell(アルパインベル)」さんです。お店のホームページを紹介したいところですが、ホームページを設置していたプロバイダがサービスをやめてしまったので現在消失状態だそうです。基本的に日曜定休(但しご主人が山に出かけるときは臨時休業あり)、開店時間は忘れましたが、閉店時間はたしか19時だったはず。ホームページの確認ができないので、もし間違えていたらごめんなさい。

取扱商品の基本はウェアとザック、靴などがメインなんですが、店の入口にある掲示曰く「6:4で女性もののほうが多い商品構成」だそうです。それと、K日山荘さんやI井スポーツさんとはちょっと置いてある商品が違う感じ。既存のお店でいいデザインのものが見つからない、という方は一度覗いてみるといいかも。

こちらのお店、一昨年12月、ちょうど山歩きを始めて間もない頃に見つけて以来、時々食事の後でお邪魔してご主人と山談義をしています。実は、山歩き開始直後の雪の三頭山訪問は、ここのご主人からアドバイス(現地の状況やおすすめルート)を受けてのことだったりもします。あの時、誰の踏み跡もない(ウサギは除く)、快晴の雪の三頭山山頂に一番乗りをしたときから山歩きにのめり込んでいった感もありますので、紛れもなく私に山歩きをそそのかしたのはここのご主人かなと。話を聞いていると、他にも同じような方が何人かいるようですが(笑)。

で、こちらのお店に先月の下旬かな、立ち寄ったときに耳にしたのが、お店が月例で実施している「トレッキングミーティング」という山歩き会。現在で160回以上実施してるという、歴史のある山歩き会です。これまでも何回か話は聞いていましたが、ご存知のように私の場合は単独でちょっとマイナーなルートを歩く、または女房子供連れで初心者向けコースを歩くことが多いので、参加する機会がありませんでした。ただ、今回は行き先が大弛峠からのピストンで金峰山とのこと。前々からこのルートで金峰山と言うのは狙っていたのですが、大弛峠まで徹夜で山道を運転して夜明け前に着く、というのがネックになってなかなか実現する機会がありませんでした。今回の山行は栄和交通の予約制バスでJR塩山駅から柳平、柳平から大弛峠と乗り継いで登山口までいくそうです。この機会を逃す手はありません。
「まだ、申し込み可能ですか?」
「大丈夫ですよ」
とのことなので、速攻で申し込みました。心配なのは休日出勤ですが、最悪「法事」とでもしてぶっちぎることで腹をくくりました。天候に関しては、悪天候や雷雨でもない限りは決行とのことです。

という訳で、8月9日月曜日、いつものように4時半過ぎの始発電車で地元駅を出発して立川に向かいました。今回の集合場所は、立川発6時43分の甲府行き列車先頭車両。実はこの電車、始発で出なくても間に合うんですが、今回は他の方との待ち合わせなので万が一電車が遅れても迷惑がかからないように早めに家を出ています。

立川には特に遅延もなく、定刻どおり6時16分に到着。かなり早めですが、立川駅2番ホームの甲府行き乗車位置にはもう山姿の人が並び始めています。やっぱり、今日あたりは山梨方面に向かう登山客が多そうですね。見渡してもアルパインベルのご主人の姿が見えなかったんですが、どうも先頭車両待ち合わせということで、ホームの端の方にいたようです。少し経ってからこちらの方に歩いて来ました。ご主人は確認できたんですが、初めてなので他のメンバーの方がまったくわかりません。このとき既に2番ホーム上はかなりの登山客であふれていたんですが、今回のツアーの参加者は15人くらいと聞いていたので、もちろんここにいる全員が参加者じゃありません。

そのうち、電車が入線し、登山客がどっと乗り込みました。当然、立っている人もいる混み具合です。アルパインベルのご主人はちょっと離れたところに座っていて、どうもその周囲が今回の参加者のようですが、もちろん識別はできません。途中、甲斐大和でかなりの人が降り、8時10分、塩山駅に到着です。

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列車からホームにあふれ出す人々。後でわかったのですが、この写真で私の目の前にいる人たちの殆どが今回のツアーの参加者でした。それ以外にも、かなりの人が下車していますね。さすが、奥秩父や大菩薩への登山基地、塩山だけのことはあります。

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とりあえず、バスに乗る前にトイレへ。この左手奥にトイレがあります。こちらは北口ですが、このとき北口前にいた方はほとんど大弛峠方面行きのバスの乗客でした。

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駅前には信玄公の銅像。この塩山にも、武田家に縁の深い恵林寺(夢窓国師開山、織田氏の焼き討ちの際の大導師快川紹喜の『心頭を滅却すれば火も亦た涼し』が有名)なんかがありますよね。

今回のコース・タイムの詳細も、ヤマレコに登録してあります。こちらも併せてご覧ください。

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灼熱の奥高尾縦走路。

こんばんは。

ここ数日は暑さも一段落した感がありますが、それにしても暑い日が続きましたね。特に7月下旬から8月上旬にかけては気の遠くなるような猛暑でした。これだけ暑いと山歩きも標高2,000m未満のところへは行きたくなくなります。ヤマレコの人気記事も北や南のアルプスの3,000m級の山々が中心となり、夏休みシーズンとも相まって皆さん高山を大いに満喫されてているようです。

でも、私は今年の夏は夏休み返上。土日もどちらか一日(場合によっては両日)出勤のことが多く、泊りがけでの遠出などは縁遠い存在です。とは言え、いつも歩いている高尾・奥多摩の低山地帯は下界と変わらないうだるような暑さで、ちょっと歩きに行くのも躊躇われます。早く涼しくなってくれないと、行き場に困る状況です。

そのような猛暑の真っ最中、8月1日の土曜日は予定が空いたので、暑いのを覚悟で奥高尾に出かけてみました。実はこの次の週には久しぶりにちょっと高いところへ出かけられそうだったので、ウォーミングアップの意味もあります。何せ、7月は12日の牛ノ寝通り以外は山歩きが全くできませんでしたからね。それと、8月最初のこの週末は午後から雷の予報も出ていたので、午前中にさっと歩いてくれば大丈夫かな、と思って出かけたのですが・・・甘かった。地獄を見ました(笑)。

今回は短めのコースということで、小仏バス停から景信山に登ってみました。実は私、まだ小仏バス停へは一度も行った事がなかったんです。小仏峠や景深山からの下山で使ったこともありません。今回、登りと下りはまだ未踏のルートを、ということで、小仏バス停から景信山山頂へ登り、明王峠と陣馬山の間にある奈良子峠から陣馬山登山口、JR藤野駅まで下ってみることにしました。

8月1日土曜日、いつものように始発電車で地元駅を出発。御茶ノ水で高尾行きに乗り換え、終点の高尾に着いたのは6時40分。小仏行きならそこそこあるだろう、と確認もせずに出てきたのですが、始発の小仏行きは7時12分。30分近く待つ羽目になりました。これだったら快速の始発でも間に合いましたね。行き慣れた場所だからと確認せずに出てきたのをちょっと反省。

でも、まだ7時前だというのに既に高尾駅前はうだるような暑さです。7時5分過ぎになってようやくバスがやってきたので、早速クーラーの効いた車内に乗り込んで一息。どうも、先が思いやられますな。定刻どおりバスは出発、途中の病院で通院のお年寄りが5人くらい降りた他は皆登山客で、蛇滝口バス停で2名、日影バス停で6名ほどが降り、終点の小仏バス停までやってきたのは6名ほどでした。

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初めてやってきた小仏バス停。ふ~ん、こういうところだったのか。割と綺麗なトイレがありますね。

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バス手のすぐ横はJR東日本の変電所。中央線に電力を供給しています。先日、日影バス停から城山まで歩く途中で高圧線の下をくぐりましたが、あの高圧線がここまで延びています。

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7時40分、身支度を整えて景信山へ出発です。今回のコースとタイムもヤマレコに登録してあります。こちらもあわせてご覧ください。

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踊り候え。

こんばんは。

前回の記事でも触れまた通り、7月18日から20日までの3連休は風邪を引いて寝込んでいたんですが、20日の午後、熱が引いた後でちょっと出かけた先がどこかと言うと・・・奈良倉山の記事の最後でちょっと触れた、東京ステーションギャラリーで7月20日まで開催されていた展覧会、「踊り候え」。画家の鴨居玲の没後30周年回顧展です。

この鴨居玲という人の作品、はっきり言ってかなり暗い絵です。ちょっと誰にでも薦められるタイプの画家ではありませんが、何故か昔から気になります。最初にこの画家の名前を聞いたのは30年くらい前、学生の頃でした。ただ、その当時は展覧会が開かれるわけでもなく、画集でしか作品を見たことがありませんでした。今回はかなり大掛かりに画家の初期の頃からの作品を集めた展覧会と言うことで、開催の話を聞いてから一度見に行かなければ・・・と思っていました。けれど週末は休日出勤、スケジュールが空けば山、という日々を繰り返していたので、最終日になるまで行く機会がありませんでした。

会場の東京ステーションギャラリーはその名の通り、東京駅にあります。昨年、往年の姿に復元されたばかりの東京駅ですが、こちらの正面から向かって左側、丸の内北口のコンコースに美術館への入口があります。我が家の最寄り駅からは総武線快速で1本、40分かからずに行くことができます。

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丸の内北口コンコースの天井を見上げてみました。復元前よりかなり高くなっています。空襲で消失した最上階を復元しているんですから当然と言えば当然ですが。天使が舞い降りてきていますね。

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こちらが会場の東京ステーションギャラリー。東京駅の向かって左端の部分、1階から3階までが美術館になっています。1階がエントランス、2階が展示室とミュージアムショップ、3階が展示室になっていて、1階から入場すると3階までエレベーターで昇って作品を見ながら階段を下りてくることになります。

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今回のポスターやチラシにも使われている最晩年の作品、「出を待つ(道化師)」が看板になっています。1984年の作品ですから、亡くなる1年前の作品ですね。

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ちょっとピンボケになってしまいましたが、こちらが入場券売り場。Suicaで入場券が買えます。どうせSuicaが使えるなら、大宮の鉄道博物館みたいにSuicaでタッチするだけで入場できるようにしてもらったほうが有難いですよね。切符売り場も入場ゲートも駅の設備をそのまま流用できるのでコスト的にも抑えられると思うんですが。ちなみにこの入場券売り場は会場を見終わって出てきたところで撮影しています。15時15分ごろ入場して17時30分頃ここへ出てきていますから、会場に2時間ちょっといたことになります。ここから先、会場内は撮影できません。

今回の展覧会、いろいろな意味で興味深いものでした。まず、前述したとおり、これまで殆ど画集でしか作品を見たことがなかったんですが、実物を見るとかなり印象が変わるものがあります。特に、100号を越えるような大きな作品は、実物の印象は全然違いますね。まあ、当たり前と言えば当たり前の話なのですが。それと、画家の金沢美術工芸専門学校(現・金沢美術工芸大学)の学生時代からの作品を年代順に並べてあったのですが、各時期の試行錯誤の様子がよくわかる展示(および解説)で、割と最晩年の作品ばかりを集めてあった画集しか見ていない身にとっては結構新鮮な驚きがありました。あ、こんなシュールレアリスムっぽい作品、結構たくさん描いていたんだ、とか。

それと、画集で見た最晩年の作品も、実物を一堂に集めて並べてあると、躁鬱の傾向があったと言う画家のその時々の精神状態がひしひしと伝わってきます。まさに百聞は一見にしかず、ですね。晩年の画家の作品にはゴヤばりの自画像が多いのですが、やはりゴヤと同じく精神の安定が得られずに悩んでいたようです。その他、アトリエに残されていた絶筆の作品とともにイーゼルや絵の具、パレットなどの遺品も並べてあり、どのように製作していたのかが垣間見えてこれも非常に興味深かったです。

この画家の名前を最初に聞いたのは前述のように学生時代ですが、当時私は美術のサークルに入っており、このサークルの中でしばしば出てきていたのがこの画家、鴨居玲の名前でした。その頃私が通っていた学校にはSという美術史の教授がおり、この人が画家と親交が深くて講義の中でよく取り上げていたそうです。このS教授、専門が美術史なのに何故か政治経済学部の教授で、私は別の学部なので講義を受ける機会がなかったんですが、教育学部に在籍していた先輩がS教授に掛け合って聴講(いわゆる自主聴講ですね)の許可をもらい、いつも講義を聞きに言っていたようです。まあ、正規に科目登録している学生よりモグリの自主聴講生のほうが熱心に話を聞く、ということでそちらのほうを有難がる教授も多かったですし、人気のある講義は何故か立ち見まで出ていました。中には学生ですらない人も混じっていましたが、今はああいう大らかなことはできないでしょうね。

このS教授、何でも「異端の美術史家」として有名だったそうです。まあ、日本の西洋美術史の専門家が殆ど取り上げないクールベなんかにスポットを当てたりとかしてたみたいですから、かなり毛色が変わっていたのは確かです。件の教育学部の先輩いわく「異端過ぎて文学部を追われて政治経済学部に移った」そうですが、本当かどうかはわかりません。S教授の授業、教育学部の先輩だけじゃなくて他の部員もちらほらと聞きにいっていたようです。ただ私は結局、聞く機会を逸してしまいました。気がついたときには永遠に聞く機会を失っていました。

1986年の初めごろだと思いますが、突如S教授の訃報が伝わってきました。で、どちらが先だったか思い出せませんが、相前後して画家の訃報も聞きました。盟友だった両氏の相次ぐ訃報に「そういうこともあるんだ」と思っていたんですが・・・やはり偶然の一致であるわけはありませんでした。ずいぶん後になって知ったのですが、お二方とも自殺だったようです。まず、画家が1985年の9月に神戸の自宅のガレージで、エンジンをかけたままの車の排ガス中毒で亡くなりました。ひょっとしたら自殺ではなく、事故だったのかもしれません。しかし、盟友を失ったS教授の心中は如何ばかりであったのか、今となっては誰にも推し量ることはできませんが、こちらも1985年の年末に自宅で亡くなりました。縊死だったそうです。

そのような何十年も前のことを思い出しながら最終日で混み合う展覧会場を後にし、最後にミュージアムショップで図録を買ってきました。

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表紙は鴨居玲の1985年の作品「勲章」(部分)です。亡くなる半年前の作品だそうです。本人の自画像になっていますが、胸に着けているのは勲章に模したビールの王冠です。

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そして裏表紙は画家本人のポートレイトになっています。

この展覧会、現在は9月6日までの会期で北海道立函館美術館で開催されています。その後、9月12日から10月25日までは石川県立美術館、10月31日から12月23日までは伊丹市立美術館と巡回する予定です。

テーマ : 日記だよ
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プロフィール

徒骨亭主人

Author:徒骨亭主人
「むだぼねていしゅじん」です。「とこつ」ではありません。
主な関心事は電子工作、鉄道模型、空モノラジコン。その他、オーディオ、銀塩カメラ、クラシック音楽、映画などなど・・・何のことはない。どれも皆、昔ながらのオヤジ趣味ですな。最近は13年11月から始めた山歩きに熱中しております。
女房に頭の上がらない、小学生の息子を持つ父親です。

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